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2007年12月21日 (金)

Lost In Translation

東京で知り合ったアメリカのベテラン俳優と仕事で日本に来ることになった夫に付き添ってきた若妻。
宿泊しているホテルのBARで知り合い、そして暇な時間ができると一緒に遊びに出かけるようになり・・・よき友達、そしてそれ以上に心を通わせていく。

どこかに日本が美しく映し出されている。と書かれてましたがどうでしょうねぇ(笑)
あのーなんていうか・・・極端な日本の文化が描かれてた気がする。
私が外国人でこれを見たら少し偏見の目で見てしまいそうな^^;
でも日本人だからヘンだ!って思うのかな。。
いい意味で斬新です☆
とりあえずあの東京を見て好きになる人はいないんじゃない(苦笑)



監督はソフィア・コッポラ。
「マリーアントワネット」もこの方です^^

そいうえばちょっとびっくりしたのがこの映画の始めにこの若妻のおしりが映るの。
えっ??って感じでちょっと驚きました(〃^_^〃)

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コメント

あ~、これ見ましたよ。
外人だったか日本人だったか忘れましたが、ロンドン滞在時にDVD貸してもらって?だったかな。
記憶に残っているものは以下
*若妻のしり
*新宿のパチンコ屋
*全体的にcold playのアルバムっぽい
という三点でしょうか。
東京の原色を強調しすぎた作品だなぁと。
まぁでも最終的には忙しい中で二人の関係のように「安らぐ場所」を見つけるってテーマだったのか?と今ごろ思います。

投稿: Fillipo | 2007年12月21日 (金) 23時21分

Fillipoさん

ずーっと気になってた映画だったので見れて良かったとは思っているんですけど・・・。
感想は、あまり評価できない(苦笑)

>記憶に残っているものは以下
変なところばかり覚えてますね(笑)
パチンコ屋は走り抜けるだけだったと^^;
おしりは記事にも書いたように私も印象深いです。
cold playはイギリスですねぇ。
そういえば昔、イギリス映画で「ひかりのまち」というのがあったんですが、それに雰囲気が少し似てるなぁって思いました。

>「安らぐ場所」を見つけるってテーマだったのか?と今ごろ思います。
そうかぁ、そういう見方をすれば良かったんですね。
もう1回見ようか~なぁ、っとは思わないですね、やっぱり(笑)

投稿: MiKi | 2007年12月22日 (土) 00時00分

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