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2008年8月31日 (日)

ゼラニウム

仲良しの後輩が仕事を辞めた。
ずっとずっと苦痛を感じながら働いていたから新しい職場が見つかったと聞いて私自身、すっごく嬉しかった!
だからバースデープレゼントを兼ねてお財布をあげたの☆
姉さん、奮発しましたぁw
そしたら…ふかふかハンカチとキャンドルをくれました☆☆
ゼラニウム
ゼラニウムの全草から水蒸気蒸留法で抽出したエッセンシャルオイルを配合したキャンドルでこの香りが心身のストレスを軽減してくれるそうです。

「姉さんにはぴったりだと思って♪」

よくおわかりで・・・ありがとうございます^^
さすがたくさんの時間を一緒に過ごしただけのことはあるわ(笑)


涼しくなったら使ってみよう!っと(^-^)

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2008年8月30日 (土)

テレカ

昔の手帳から出てきたテレホンカード。

テレカ

英国観光庁のブリテン・トラベラーズ・クラブというのに登録しているのよ。
そのクラブのアンケートに答えてもらったものだと思う^^

よくテレカって価値があるとか言われてたけど、今もそうなのかな~。

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2008年8月29日 (金)

Humid

Humid

田舎にの道を走ってる景色ですが…違いますよ。
遠出はしてません。横横(こう呼んでる道路があるの^^ )を走ってました。
今日は霧がむちゃくちゃ多くて珍しいから写メしてみた。

でもねちょっと走ったらちょっと天気が良くなって…一日中、ヘンなお天気でしたよ。Humid

今もお家の中は多湿です(笑)

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2008年8月28日 (木)

見どころ wowow

9月のWOWOWの放送(映画)はなかなかのものよ(^^)

まずは・・・3日(水曜日)

24:00~  「キャンディ」   主演 ヒース・レジャー
ヒースは今年の1月に亡くなったんですよね。
睡眠薬の飲みすぎで。。
そんな彼が主演の麻薬がらみの青春ドラマです。

そして・・・7日(日曜日)

16:00~  「ボーン・アイデンティティー」
18:05~  「ボーン・スプレマシー」
20:00~  「ボーン・アルティメイタム」
主演はマット・デイモン。
「リプリー」でとってもキライになったけど、このボーンの3作目を見て好きになり始めました(笑)
アクションはもちろんなんだけど、物語の内容も面白かった。っと言うことでアイデンティティーとスプレマシーも見てみようと思います☆

お次は・・・22日(月曜日)

24:30~  「ヒッチャー」  主演 ショーン・ビーン
この人の出演する映画は地味で注目されることは少ないんだぁ。。。
ショーンは演技上手いからみんなに知ってもらいたいのに。
カルト的人気を博した1985年の同名スリラーをリメイク。
怖いのかな~。見れるだろうか^^;



他に何があるかなぁ。
暇なときにでもまたチェックしてみよう♪

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2008年8月27日 (水)

スパニッシュ

今日は(仕事関係の)研修があったあと友達と遅いランチ☆
パエリアランチをオーダーしました。っが写真はタパスとサングリア(^^)
スパニッシュ

もうお仕事も終わったし早いけど飲んじゃった~。
このサングリアはグレープフルーツを使用した爽やかでほろ苦な味。

スペイン産の生ハム、おいしかったです!(^-^)!

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2008年8月26日 (火)

プロデュース

どこまでもどこまでも突き進んでいきますね・・・。
こんなお知らせがファンクラブから届きました。

Gacktがサウンドプロデュースを手掛けるパチスロ台「Bounty Killer (バウンティキラー)」がパチスロメーカーのYAMASAより登場!

最近はまったく付いていけてないけど・・・もっと無理ですね^^;
でもやっぱり聴いてみると、当たり前だけどGacktサウンドでした☆

http://www1.yamasa.co.jp/bok/


今は何をしてるのか・・・来年、国際フォーラムで会いましょうw

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2008年8月25日 (月)

ヨーロッパGP

バレンシアです。
市街地です!(^^)!

ポールポジションはマッサ、続いてハミルトン、クビサ、ライコネン。
中嶋一貴は11番手。
ホンダの二人は後ろのほう…(笑)

スタートは順調にマッサがトップ。
そしてハミルトン、クビサ、順位が変わってコバライネン、ライコネン。
逆に順調に^^とはいかなかった…中嶋一貴がアロンソに接触で急遽ピットイン。
アロンソはこれでリタイア。
残念でしたね−。
1回目のピットイン後のトップはマッサ。
そしてハミルトン、クビサ、コバライネン。
ライコネンは6位ですぐ後ろにはトヨタのトゥルーリ。
ライコネンは不運にもマシンが軽くなって前のコバライネンを捕まえよう!というときにピットインから戻ってきたチームメイトのマッサに前に入られてしまいコバライネンとの差は広がるばかり。
しかも自らのピットアウト後も前に出れず。
厳しいね。。
残り20周でマッサは2回目のピットイン。
ピット出口で危なかったよぉ。
フォースインディアのスーティルと接触しそうだった(-.-;)
そしてまた不運なライコネン。
コバライネンと同時にピットインで際どいところだったのにクルーのミスで順位をかなり落としてしまった。
そしてそしてお次はマシントラブル、リタイア。
残り12周の出来事だった。
もう何も言えないよ(・_・、)

結果

1位 マッサ
2位 ハミルトン
3位 クビサ

バトンは後ろのほうにいたけど頑張って13位フィニッシュ。
中嶋一貴はスタート直後のアロンソに接触というハプニングがあったけど15位だったよ。
そしてこのふたりの間にはフィジケラさん☆
頑張ってますね〜。

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2008年8月24日 (日)

ピーターラビット

初めての海外でロンドンへ行って数日後には電車で4時間半…湖水地方のウィンダミアへ。
旅の知識も何も知らないというのは武器になりますね(笑)

そして一緒に帰国したピーターラビット
ピーターラビット
スーツケースに押し込まれて…かわいそうに……ごめんね(^_^;)

ということでカートゥーンネットワークで9月から放送開始ですって!
副音声で見たいなぁ。

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2008年8月23日 (土)

ギフト

私の好きなケイト・ブランシェットが主演の映画。
もう8年前の映画です。

小さな町で占い師をしているアニー(ケイト)は3人の息子たちと暮らしていた。
ある一人の女性は夫から暴行を受けて悩み、アニーに相談。
しかしそのことが夫にバレて、アニーのところに乗り込んできた。
数日後、この町で失そう事件が発生。
その失そうしたのはその夫が浮気をしていた女性だった。
そして事件のことを占って欲しいと依頼され、困惑しながらも受けるのだが・・・。

サスペンス映画ですね。
でもラストに近づいていくにつれて人々の心理描写にも注目できる作りになっていたと
思う。

そしてシーンが変わるごとにこんな感じ(下の写真)の映像が出てくるの。
それがまた「何なの?」って思わせる。
青空は一切無い・・・。
ギフト

あと~キアヌ・リーヴスが出演。
悪人になりきれないダメ夫を演じてましたよ(笑)


ちなみに写真はアメリカじゃなくてイギリス、(おそらく)ロンドン郊外。
なぜかこんな写真も多く持ってるのです^^

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2008年8月22日 (金)

季節のご挨拶

         季節のご挨拶


残暑お見舞い申し上げます。

久しぶりにカリグラフィーペンで書いてみました。
そして今回は自然を使ったデザインです☆
真っ白な紙に書いて「影」があるところで撮影。
シンプルな仕上がりになりました^^


早くじとじとした暑さがなくなると良いですね。

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2008年8月21日 (木)

ブラピ、立ち入り禁止?!

「セブン・イヤーズ・イン・チベット」という映画を知っていますか。
ブラッド・ピット主演で主人公の登山家と若き頃のダライ・ラマ14世との交流を描いているんだけど。

実はこの映画、中国では上映禁止だったんですね。
そして監督&主演の2人は入国禁止になったんだって。
知らなかった。

理由はというと・・・
物語の中で紅軍が意図的に傲慢で無礼な人間として描いているからなんですってー。
あとこんなことも・・・
紅軍兵士がチベット人を虐殺しているようなシーンがあったからだとか。

強~~~く非難したそうですよ。 政府の方々は。。

私はあんたたちを強く非難したいよっ、ふんっっbomb



P.S この映画は大好きなんです、私^^
       だから世界のみなさん、観てみてください☆

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2008年8月20日 (水)

ネバーランド

2004年 アメリカ / イギリス
ジョニー・デップ主演。

1903年、ロンドン。
劇作家のジェームス・バリは新作の初日を迎えるが観客の反応はまずまず。
仕事もプライベートも上手くはいかず行詰りを感じていた。
そんなある日、公園で犬の散歩がてら執筆していると・・・ベンチの下に男の子が。
その男の子は4人兄弟の四男。
未亡人で母親のシルヴィアと5人で暮らしていた。
この親子との出会いをきっかけにステキなストーリーが出来上がる。

その物語こそ「ピーターパン」

これは実話に基づいたお話。
ピーターパンのモデルとなった三男のピーターは父親が亡くなってから心を閉ざしていたけど、ジェームズとの出会いが彼を変えた。
とっても良い物語でしたよ。
紳士だけど夢を見ることを忘れない役もジョニー・デップにハマってた。
それに母親役のケイト・ウィンスレットもけっこう良かったなぁ。
見る価値はあるかも^^

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2008年8月19日 (火)

Same

涼しい写真を探してたら・・・
寒そうな写真を見つけました(^0^)/

でね、この二つの写真なんだけど。
Same
先に撮った写真。

そして・・・
Same

なんだなんだ?
色が違い過ぎるじゃないの!
デジカメ(ケータイだけど^^; )ってちょっと光の入り方が違うだけでまったく色が変わっちゃうんだよね~。
まるでブルーフィルム使ったみたいでしょ^^

でもこの色のおかげで涼しそうに見えるのでした。

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2008年8月18日 (月)

意気込み☆

今年のヨーロッパGPはバレンシア。
それもなんと市街地コース。
少しだけニュースで見たけど大きな橋とかも渡っちゃうみたいなのよね~。


そんな初のところでホンダのバトンがF1シミュレーターで準備は万端。
そしてそれが必ず本番で成果が出る!と期待しているらしい。
今シーズンのバトンはポイントもなかなか獲得できず低迷中。。
なんとか取り戻したいはず。
バリチェロはシルバーストンで表彰台に上がってるからね。

決勝は8月24日。

初めてなのはどのレーサーも一緒。
頑張ってほしいなぁ(^^)

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2008年8月17日 (日)

魔法にかけられて

昨日の「ツォツィ」とはまったくジャンルの違う作品。
普段はディズニー映画ってあまり見ないけどちょっと興味があったんだ〜☆

魔女の母親を持った王子はある日、トロール狩りをした帰り道にキレイな歌声を聞いてしまう。
すぐに探しに行き、ついに運命の出会いをはたす。
二人は次の朝には結婚しよう!と約束するのだが、もちろんそうはいかず。
あの魔女が魔法を娘にかけて?現代のニューヨークに飛ばされてしまった…。

森の中(アニメーション)で見るネズミや鳥たちは可愛いけどマンションの一角では見たくないねぇ、特にゴキッッとか\(^^:;)
リスの一匹芝居は上手かったとは思うけど(笑)

おとぎ話が大都会のNYで…まぁいいんじゃないんでしょうか(^^)
みんな幸せになったしね。

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2008年8月16日 (土)

ツォツィ

南アフリカのスラムに住む少年(というか青年?)ツォツィ。
その日暮らしの生活をする彼は仲間たちと悪さばかりをしていた。
時には人を傷つけることだって容赦なく行う始末。
そんなツォツィが盗んだ車の後部座席に赤ちゃんが乗っていて…。

途中で黒人の障害者の人が出てくる。
その人は鉱山で働いていて事故にあったという。
きっとアパルトヘイトの時代だよね。

この映画は南アフリカの貧しい人たちの生活の姿を善くも悪くも色づけされてなくてそのまま描かれてると思うよ。
あまり気分が良くなるような物語ではないし涙も出ない。。
でもこれが現状なら・・・。

ツォツィ=不良

私が今まで知っていた不良たちはそう呼べないかもしれないなぁ(゜o゜)\(-_-)

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2008年8月15日 (金)

ルーブル美術館-un-

数日前に載せたあのチュイルリー公園はコンコルド広場とルーブル美術館の間にある。
そのチュイルリー公園をコンコルド広場から歩いたのですが、なんとルーブル美術館の
手前に凱旋門が建っているではないですか!
ルーブル美術館-un-
↑晴れの日の午後☆

実はこの建物は《カルーゼル凱旋門》と言い、1805年のナポレオンの勝利を記念して建
てられたもの。
とっても立派なのですが・・・小さいんですね・・・有名な凱旋門より^^;

そういえばロンドンにもこれよりもっとひどい余計な建造物があるんですよ。
たしかマーブルアーチというところにね、門を作ったはいいが馬車が通らなくて必要なくなったというなんともマヌケな(笑)
でもこの凱旋門は邪魔者ではありませんでした。すみません。。

そしてこの凱旋門をくぐると、おぉ~これこれ(^^)

続きを読む "ルーブル美術館-un-"

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2008年8月14日 (木)

今日のお空

よく雨雲は真っ白な雲より下にあるよ!って言うよね^^
今日はそんな雲を見たので撮ってみました〜。

今日のお空

でもこれはただ暗く見えただけだったのかな…雨は降らなかった(笑)

予報では関東地方、明日は猛暑。
横浜でも最高気温が35度になるらしい。
コワいよーsad

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2008年8月13日 (水)

ビジット・ワールド・キャンペーン

日本旅行業協会では2010年までに日本人の海外旅行者年間2000万人突破を目指して「ビジット・ワールド・キャンペーン(VWC)」を展開しているらしい。
その一環としてただ今、募集をしているのがこちら^^

「旅の魅力再発見レポーター」

各国選ばれたレポーターは派遣先で旅行を体験。
帰国後にメディアを通じてその旅の楽しさや喜び、その他諸々・・・伝えること。
募集期間は8月1日~8月31日まで
派遣期間は10月1日~2009年1月31日の期間内の4~7日間

第1弾はこの国々(地域)

カリフォルニア州
http://www.visitcalifornia.jp/vwc/

韓国
http://japanese.visitkorea.or.kr/IngEventMain.kto?func_name=questionRead&eventId=3841&lang_se=JPN&jsp_name=HD/event/IngEventQuestionRead&md=jpn

グアム
http://www.visitguam.jp/news/2008/0807.html

台湾
http://www.go-taiwan.net/tour_reporter/

フランス
http://jp.franceguide.com/.html?nodeID=1&EditoID=195976

この5つ。
旅行代金はタダ^^
これは応募してみるか~?とも思ったけど・・・フランスは親子参加が条件だった。
残念(笑)

それぞれ応募条件など違うので詳細は各サイトを見てみてくださいね~。



第2弾はイギリスあるかな☆

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2008年8月12日 (火)

暑いけど…

暑いけど…
キャンドルです(^_-)-☆
これはいつ買ったんだろう?と考えないと思い出せないくらい古いもの。
多分ね、ロンドンで買ったのよ☆

まぁ水にぷかぷかと浮かばせるフツーのキャンドルなんだけど、どうもシンがね…
波平さんみたい(^^) って思って載せてみた。

今度、使おう!っと。

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2008年8月11日 (月)

ゲド戦記

「風の谷のナウシカ」は見てないし「天空の城ラピュタ」で感動しなかった私。
そしてジブリ作品はあまりどうでもいい感じではあるけど今回は自ら録画してみた!
主人公の声は岡田くんだし(^^)
昔から良い声してるんだなぁ、彼は。
あとたしかこの舞台になる街のモデルはイタリアのジェノヴァだったような・・・。

17歳のアレンは父親を傷つけて、そして魔法で鍛えられた剣を盗み放浪の旅へ。
その途中、ハイタカという魔法使いに会い二人はホート・タウンという街を訪れる。
そして薬で溺れる人々、公に認められている人狩りに人身売買…。
城の中で大事に育てられたアレンは今まで見たこともない光景を目のあたりにする。
そこには悪い奴(魔女のクモ)が力を加えていたのだが…。

絵を学んでいた友達は「絵の描き方が粗末だよね〜」って言ってたけど知識のない私はそこそこ良かった。
内容も見れないものでもないしね。

でも、、、やっぱりNo.1は「魔女の宅急便」ですよ♪

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2008年8月10日 (日)

Happy News♪

みなさんはもうご存知ですか(^^)
私は今日、玉木(宏)好きな後輩から教えてもらいました~。

なんとっっっ

アニメ『のだめカンタービレ 巴里編』 

放送決定でーす!!! ヘ(^^ヘ)(ヘ^^)ヘ

放送開始は10月9日からで毎週木曜、前回の放送枠と同じ24:45~。
もちろんフジテレビ系列ですよー。

これを聞いてから嬉しくて嬉しくて・・・早く言いたかった(笑)
まだ先の話だからおとなしくアンティーク見ながら準備しておきます^^

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2008年8月 9日 (土)

ゾディアック 2007年ヴァージョン

監督は「セブン」も手掛けたD.フィンチャー。
1968年、アメリカに‘ゾディアック’と名乗った殺人鬼が出現。
次々とつながりの無い人々を殺害してゆく。
そして物語はその謎の犯行が輪をかけて謎を呼び捜査が混乱していく様を描く。

ゾディアックとは占星術の黄道十二宮である。
はたしてどういう意味を持つのか。

犯行後は必ずお手紙(暗号文)を出していたのも気になるところ。
だがしかし手がかりになるどころか難航していくばかり。

そんな緊迫した話が進んでいく中・・・

もうぅぅぅなんてこった(´〜`;)
最後の15分くらいが消えてる…。
エンディングが解らないじゃないの。
幸い今月の20日に放送あるみたいだから見直すことにしよう。


*私が数ヶ月前に見たフレンチドラマ「ゾディアック」とはまったく別のものです。

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2008年8月 8日 (金)

Summer Candle

最近ではクリスマスなどのイルミネーションだけじゃなくて夏も流行っているとか。
『Summer Illumination』って言うらしいです。

ということでワタクシ、対抗してみました。
毎年、やってることだけどね^^

Summer Candle

『Summer Candle』です☆
イルミネーションよりエコだと思わない?(笑)

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2008年8月 7日 (木)

こわれゆく世界の中で

以前、ご紹介したことあったかなぁ。
WOWOWで最近放送した中ではかなりのオススメ映画★

舞台はロンドン。
物語の始まりは何を物語っているのか解らないが何かが隠されていそうな気がした。
でもそれはすぐわかってくる…ボスニア内戦から生き延びてきた親子とあるカップルが絡むきっかけになった出来事だったことを…。

ここではキングスクロスがとても危険な場所だとしている。
ユーロスターの新しい駅で大英図書館もある。っがデンジャラスだと。。
たしかにね、大きな駅から少し離れると酔っ払いは歩道で(-_-)zzzと寝てるしフィッシュ&チップス屋さんはマズイもの出すし(笑)
説明しづらいけど歩道のとこにピカピカしてるポールがあるところは歩行者が渡ってるときには必ず停止しないといけないの。
それで一応止まってはくれるんだけどかなりスピード出してくるから不安で(^_^;)
まぁそんなエリアですよ。

あっそうそう…映画ね(^^)
家族や親しい人、そして他人にしても人と人との距離感がとてもいい!
現代の人々の裏表が細かく描いている。
特にヨーロッパ方面の人々の心の奥底を。
大人の事情、子供の心理、各民族の持っているモノ…全部引っくるめてね。

単純に言うとね、ロンドンの街が見れて楽しいかった◎^∇^◎
やっぱり公開されたとき映画館に行けばよかったかなぁって少し後悔しました。。

ちなみにこれは大人のラブストーリー☆なんだってー☆☆

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2008年8月 6日 (水)

チロル〜アロハ〜

コンビニのレジに置いてあった一品。
チロル〜アロハ〜

仕事場で適当な時間になってはどうぞ〜♪と配ってた。
コナ・コーヒーとパイナップルとマカダミア・ナッツの3種類。
う~ん、ハワイアンな気分(笑)

チロルチョコは一口で食べれて美味しいから好きだな( ^^)Y☆Y(^^ )

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2008年8月 5日 (火)

歩きましょ^^vol.3 その後

歩きましょ^^vlo.3で初日の街歩きはほぼ終わり。
その後は建造物や美術館を見学してたんだけど☆

みなさま、覚えてますか?コンコルド広場を。
その歩きましょ^^vol.3の最後にたどり着いたところですよ。
歩きましょ^^vol.3  その後←これがそこ^^

そのコンコルド広場からルーブル美術館へ行くことができるのです!
でも今回ご紹介するのはコンコルド広場とルーブル美術館の間にある公園。

『チュイルリー公園』
歩きましょ^^vol.3  その後
セーヌ川を背中にコンコルド広場に向かって歩いていくと広場の右側にチュイルリー公園の入り口があります。
ここで雨脚も強くなり「負けない!」と思いながら入り口をくぐると・・・
歩きましょ^^vol.3  その後
公園の中心となる道。
この右側にはオランジュリー美術館、左側にはジュ・ド・ポームと言われる写真専門ギャラリーがあるそうです。
正直、ジュ・ド・ポームは覚えてない^^;
雨がひどすぎて下向いて歩いてた(笑)

そしてこれじゃいかん!と思って胸を張り始めたその時・・・
大きな池がひとつ。ぽつーん。。
歩きましょ^^vol.3  その後
撮影のために人をどけたわけじゃないよ~。
だ~れもいなかったのよ~~~。

一人寂しく撮ってました。
本当はこんな感じなのよ・・・

続きを読む "歩きましょ^^vol.3 その後"

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2008年8月 4日 (月)

ハンガリーGP

ライコネンはどうしちゃったの?6番手スタート。
さて…(苦笑)
ポールポジションはハミルトン、そしてコバライネン、マッサと続く。
中嶋一貴は16番手です。
スタートで成功したマッサはトップに出た☆
スゴイじゃん!ビックリしちゃったよ(#^.^#)
1回目のピットインをほぼみんな終えたところでトップ3の順位は変わらず。
6位アロンソ、7位ライコネンも仲良く変わらず(~_~;)
残り30周で大きくコースアウトして緊急ピットイン…タイヤがパンクしたらしい。
仕方ないが11位でレースに戻る。
残り19周、トップはマッサ、続いてコバライネン、グロック。
ライコネンは2回目のピットイン後、アロンソの前でコースに戻る。
これで5位に。
そしてその後、突然スイッチが入り追い上げモード全開。
3位表彰台が目の前に見えているトヨタのグロックをライコネンが襲う!
そんな中、なんと残り3周で白煙があがりマシンをストップさせ…。
そして最後はこんな感じ。

1位 コバライネン
2位 グロック
3位 ライコネン

ホンダはバトンが12位、バリチェロが16位でフィニッシュ。
中嶋一貴は13位。

ちなみに大きなアクシデントもなくリタイアはスーティルとベッテルの二人だけでした。

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2008年8月 3日 (日)

This week & NEXT

「地球街道」という番組があります。
テレビ東京系で関東地方では土曜日の22:30〜。

ときどき見てるんだけど^^今回はチェコ。
懐かしくなるかなぁと思って見てみたら・・・本当に懐かしくなった(笑)
プラハから出発してオーストリアとスロヴァキアの国境付近の町へ。
そして来週はチェスキー・クルムロフ。
私が訪れた小さな町。
そして世界遺産に登録されているおとぎのような町。
This & Next weeks
チェスキー・クルムロフの中心となる広場に建っている。

興味があったら見てみてね☆

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2008年8月 2日 (土)

輝く夜明けに向かって

今更ながらWOWOWでアフリカ特集をしていた時に録画したものを見ています。
そしてこの作品、実話をもとに・・・なんだけどアクションがハリウッド好きにはウケる作りになってたよ。


1980年代、アパルトヘイトが行われている南アフリカ。
物語は黒人の楽しそうな生活から始まる。
(しかしそんな映像も長くは続かないのだが)
主人公は黒人のパトリック。
彼は賢く、きちんとした係りにも就き何よりもみんなから信頼があった。
そんなある日、彼が働いていた石油精製所が大規模な火事に。
白人たち支配者は彼らをテロリスト扱いに…そして逮捕。
あることないこと言わせる為にあらゆる拷問を受けることになる中、一人の白人がパトリックに目をつけた。
この白人は日曜の安息日には自宅までパトリックを連れて行き、家族揃ってもてなしながら取り調べを続けていた。
そしてパトリックは無実だと証明されこの白人は「真のテロリスト」を逮捕する為に彼を釈放…。
その後、パトリック・チャムーソは非人道的な政治に対抗する黒人闘士になり…。

あの黒人大統領、マンデラさんは「許す心がない限り自由になれない」と言っていたらしい。
そしてやがてパトリックも許す心が芽生えたとこの作品の中で言っている。
普通の働き者で善きパパで町の子供達のサッカーコーチだったのにね。

平凡に生きることがこの土地では難しかったんだ。

(┬┬_┬┬)

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2008年8月 1日 (金)

SHOOTING DOGS

ルワンダの涙
2005年 イギリス、ドイツ 

「ホテル・ルワンダ」と同時期に上映されたこの作品も同様にフツ族がツチ族に行った悲惨な民族虐殺を描いている。
この記事のタイトルは「SHOOTING DOGS」
これは英語タイトルで日本語タイトルとはまったく違う。
実はこれ、けっこう意味のある言葉で日本語タイトルに使われなかったのは残念。

ここではフツ族以外はみんな虐殺の的にされる。
ヨーロッパ人だろうがなんだろうが関係ない。
物語の中でこう言われていた。
「これはナチスがユダヤ人たちにしたことと同じなんだ」
だからフツ族の人もツチ族の人を助ければ殺される。
この部分は「ホテル・ルワンダ」で描かれてました。
ちなみに「ホテル・ルワンダ」と異なる点は生存者をスタッフとして起用していること、そして撮影は現地で行われたそうです。

そしてこんなことも物語の中でBBCの女性記者は言いました。
「ボスニアで見た白人女性の死体を見たときは母親を思い出し涙が出た。でもここではアフリカ人の死体としか思えない。人間って自分勝手よね…」と。

最後のほうは映画としてはちょっとイマイチな気もするけど、これはあくまで役に立っていなかった平和維持軍やあの数々の虐殺が伝えたかったことだから仕方ないのかも。
さまざまな心理描写を垣間見ることができる映画でしたよ。

最近、また重くのしかかるような世界の話を見たり読んだりしている。
またラブコメ見よっ(^^)

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